iPod touch 4GとモバイルWifiルータを持って街に出る(その4 充電・ケース編)
その3 アプリ編の続きです。
iPod touchも、現在常用しているモバイルWifiルータ BF-01B にしても、朝の通勤電車、日中のオフィス、帰りの電車…とずっと使っていると、どこかで電池が切れます。 それに対する対策をどうとるか、
- 電池が切れる前に充電
- 電池が切れたら交換
iPod touchに充電
iPod touchに対しては、iPod用ケーブルとエネループで充電を行ないます。 このセットで通勤4時間弱の間、音楽再生、画面を表示しつつ無線LAN経由でネットアクセス…オフィスでのネットアクセス少々程度はまかなえます。
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オフィスにUSB電源コネクタを常備してあるので普段はそちらで充電もしています。
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BF-01Bの持ち運びと電池交換
WM3300RとBF-01Bの電池は同じ型になっていますので流用しています。
またROWAの同型充電池も使っています。電池は合計3個ですね。これを交換しながら使っています。
純正品ではないことにご注意ください。 純正の電池パックは4000円以上しますが、こちらは1000円を切る価格です。 電池の持ちは純正品の3/4程度という感覚です。
持ち運びにはクツワ社のマルチホルダーという商品をケースに使っています。 本体と充電池二個がピッタリ納まってカバンの中でも安心して入れておけます。 ベルトクリップもついているので、ぶら下げていくのもいいですね。
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自宅の充電にはBF-01Bのクレードル、ROWAの充電器を使っています。 自宅で充電を忘れると、精神的なダメージが大きいです。
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